人口減の話題は以前にも書きましたが、またまた少し書きます。テレビのある番組で日本の人口推移をグラフにして見せていた。とにかくこの先の時代、毎年の減少数がしばらく増え続けるよそうです。グラフによると西暦2100年には日本の人口は5000万人をきり4000万人台になる予想でした。まさか、そんなばかな! とは思いたいですが、今の日本の社会状況などをよくよく考えてみると、2100年に4000万人台は、納得できる数字に思えます。それからどう考えても年金システムも成り立たなくなり破綻するしかないように思えます。年金受給者1人を現役世代1人チョイで支えるなんて絶対不可能です。おそらく、既にいま年金を貰っている世代の人以外は、将来的には払い損で終る事でしょう。いま掛け金を払わないでその分、貯金してる人のほうがきっと正解だった! という時代がそう遠くない時期に来るように思えます。
愚痴ばかり言ってしまいました。年金の件は、あくまで私個人の見解ですので適当に読み流して忘れてくださいね。m(. .)m